志望校合格を勝ち取った先輩たちの喜びの声 2016年度 合格体験記

  • 高校入試5

    • 坂戸高校

      中島 綾香さん

      校舎東松山校

      出身校東松山市立東中学

      合格を手にしての感想

      「英文法200」、「ウイニングフィニッシュ理社」、「県トレ英・数・理・社」を何回も解くことは、本当に自分の味方になるんだと思いました。私は北辰で1回しか合格圏にいったことがなく、学校のテストの点も悪く、内申も1・2年はよくありませんでした。でも、坂戸に行きたい気持ちがあり、どうしてもあきらめることができませんした。絶対に合格するという強い気持ちをもち、最後の最後まで頑張ることができました。合格するためには、強い気持ち、絶対にあきらめない、最後まで努力することだと思います。夏休みから受験の勝負は始まります。まだ半年もあるからいいやではなく、半年しかないから頑張ろう、そういう考えをもってください。志望校に偏差値、内申が足りていなくても、「あきらめない」ことが大事です。
      3年生からでも十分巻き返せます。努力は将来自分にとって大きな財産になります。なので、最後まであきらめず、努力して頑張ってください。

      保護者様より

      小学校からの志望校である坂戸高校。まさか現実となるとは思いませんでした。北辰テストも1回だけ合格圏。あとは全て努力圏。きびしい中、俊英館の先生が励まし、背中を押して頂いたおかげで、ダメもとでぶつかってみようと決心できました。受験という経験は、一生に何回もできるものではない。最後まであきらめずやることの大切さを知りました。自分の力で入学できた学校は、本人にとって格別な3年間になると思います。

    • 所沢北高校

      江原 楓さん

      校舎東松山校

      出身校東松山市立東中学

      合格を手にしての感想

      私は入試まであと少しの3年生の11月に俊英館に入りました。
      そのときは、なかなか成績が上がらず、このままだと第一志望に合格できないと思ったので塾へ入りました。塾へ入る前までは、解説を見てもわからない問題はそのまま放置していました。しかし、塾へ入るとそのような問題は先生に聞いて理解することができました。たくさんの先生方のおかげで入試当日は自信をもって受けることができました。ありがとうございました。

      保護者様より

      3年の10月頃、成績が伸び悩み個別授業のある俊英館にお世話になることを決めました。室長先生に補習も行うので今からでも集団授業はどうかと勧められ、無理だと思っていた集団授業でお世話になることにしました。友達に刺激を受けたり切磋琢磨し、勉強に取り組む姿勢が変わり、塾に入れて良かったなと思います。
      個別な質問にも丁寧に対応して頂き、自信をもって試験にのぞめたようです。お陰様で第一志望の高校に合格する事ができました。ありがとうございました。