志望校合格を勝ち取った先輩たちの喜びの声 2016年度 合格体験記

  • 高校入試3

    • 川越高校

      小笠原浩文くん

      校舎北坂戸校

      出身校坂戸市立若宮中学

      合格を手にしての感想

      僕は、第一志望の高校を決めた当初は、内申も偏差値も足りていませんでした。そんなとき、先生に「本気でその高校に入りたいのなら、やるしかない。」と勇気付けてもらったことで、真剣に勉強と向き合うことができました。また、通知表の内容や北辰テストの結果が悪くて何度もあきらめそうになったときも、先生方が僕をはげましてくれました。そういった学習以外の面でも生徒を支えてくれるところが俊英館の強みだと思います。僕は俊英館に入塾できて本当によかったです。ありがとうございました。

      保護者様より

      親には話せない不安な気持ちを先生方が受け止めて、励まし続け、精神面で支えて下さった事で、“その気持ちに答えたい”との想いが継続的な努力につながったと感謝しています。
      また、学習以外の子どもの話にも耳を傾けて下さり、本人は気分転換やリフレッシュができていたようで、先生方のあたたかな対応に頭が下がる気持ちでした。
      ご指導、ありがとうございました。

    • 松山女子高校

      加藤 瑞季さん

      校舎東松山校

      出身校東松山市立松山中学

      合格を手にしての感想

      私は学校の授業についていくことができなくて、小学校5年生のときに俊英館に入り、勉強を始めました。俊英館で勉強して学校の授業が楽しくなり、だんだんと基本が身につきました。そして、塾の壁に貼ってあった高校の一覧表を見て、小学生のときに志望校を決めました。しかし、中学校3年生の最後の最後まで自分の思うような成績に届かず、先生に励ましてもらいながら勉強しました。中3は本当に辛くて勉強したくないと思ったこともありましたが、努力することに意味があると思います。
      最後まで自分を信じて諦めずにがんばってください。

      保護者様より

      娘は早い段階から憧れの高校を念頭に置き学習していましたが、定期テストの点数ばかり気にして、思うように伸びませんでした。どうして伸びないのか?を先生が一緒に考えて下さり、あたたかい声掛けをして下さったので、いつの日か娘の考え方が変わり、勉強は点数を上げる為にするんじゃない、自分の為、将来の為にするんだ、と口ずさむようになりました。
      それからは親の私達も感心するほどの集中力でした。先生と出会えたから合格できました。
      ありがとうございました。

    • 市立川越高校

      山岸 萌さん

      校舎鶴瀬校

      出身校富士見市立富士見台中学

      合格を手にしての感想

      3年生になってからは、1・2年生のときと比べものにならないくらい勉強量が増えました。その中でも特に、夏期講習と冬期講習に力を入れました。夏休みまで部活があったので、お昼すぎまで学校にいて、遅れて塾にくるという日が続きました。毎日たくさん宿題が出たので、夜中の3時くらいまで勉強している日もありました。そんなハードなスケジュールでも、やるべきことはしっかりこなしてきたつもりです。大変でも投げ出さずやり遂げたから合格につながったのだと思います

      保護者様より

      夏休み中まで部活があったため、なかなか勉強だけに集中できなかった、そんな時に娘は“俊英館(サン)”に通い出しました。部活との両立でかなり忙しかったはずですが、ピリピリムードで気まずくなることもなく、毎日その日の塾での出来事を楽しく聞かせてくれました。すぐに北辰などの結果につながることはありませんでしたが(笑)、コツコツと積み重ねたことが“合格”という最良の結果につながったのだと思います。
      先生方のおかげで、苦手だった科目も解ける喜びを知ることができたと思います。
      どうもありがとうございました。

    • 千葉西高校

      阿部 愛花さん

      校舎市原辰巳台校

      出身校市原市立辰巳台中学

      合格を手にしての感想

      私は2年生の夏期講習から入塾しました。はじめは定期テストで高得点をとるために、志望校が決まってからはそこへ行くために勉強しました。しかし私は理科の知識が人よりも欠けていたので、まずはそこから苦手を消していこうと思い、先生にプリントをもらったり、テキストを解いたりしました。そして他にも、分からない所を分かるまで質問し、チャレンジしました。それらを今まで続けてきたことが自信にもなり合格へつながったんじゃないかと思います。合格するまでは大変でしたが、約1年半頑張ってきて本当に良かったと思います。

      保護者様より

      二年弱の期間でしたが、大変お世話になりました。
      無事、本人も志望する高校に合格する事ができ、保護者として大変感謝しております。授業終了後、いつも最後まで娘の質問に答えていただくなど、きめ細かな指導をしていただきました。
      他の進学塾では、ここまで個人を指導してくれないなと思っておりました。
      本当にありがとうございました。

    • 中央大学附属高校

      馬場 佑斗くん

      校舎狭山中央校

      出身校狭山市立山王中学

      合格を手にしての感想

      自分が3年間努力してきたことは、学校生活はもちろん毎日寝る前約30分程度の勉強をすることです。その日の学校や塾の授業で自分がわからなかったところや間違えたところが多くある場合は、30分以上勉強し、同じようなミスを二度としないよう心掛けてました。そしてわからない問題がある時は、すぐに先生に聞き教わっていました。そうすることで少しずつでしたが、テストの得点や偏差値を上げていくことができました。
      受験期間中には、本当に苦しい時期もありましたが、勉強はやればやっただけ結果がついてくると信じて乗り越えることができました。ただ長時間勉強をしているだけでなく、息抜きも大切だと思うので、何をどれだけの時間集中して行うかしっかりと計画を立てて、効率の良い勉強方法を身につけていけば、第一志望校合格という結果につながると思います。

      保護者様より

      野球のクラブチームに所属していたので、練習・遠征後は遅刻することが多々ありましたが、受講できなかったところを日を改めてフォローして下さり、先生には大変感謝しています。
      野球との両立はかなり厳しかったかと思います。自宅では勉強する時間が少なく、相談したところ、とにかく塾に来させて下さい・・・とのこと。疲れていても通塾できたのは、勉強以外の相談など気さくになんでも話せる先生がいたからです。いつからか、先生を友達かのように下の名前で呼ぶようになっていました。
      「ON」「OFF」の時間の使い方も先生から学んだようです。
      長女から俊英館の先生方には本当にお世話になりました。
      ありがとうございました。